このブログ「ゆるお金の実験室」では、投資信託やポイ活、暗号資産など、実際に自分で試したことを中心に発信しています。
今回は、私も少額ながら利用しているPBR LENDINGの3周年記念キャンペーンについてまとめてみました。
ちなみに私は現在、約5万円分の暗号資産で実験中です!
NSやネット記事を見ているだけでは分からないことも多いので、「実際に使ってみたらどうなるのか?」という視点で少しずつ検証しています。
今回のキャンペーンは、
・最大15%の運用プラン
・QUOカードプレゼント
・招待プログラム特典増額
など内容が盛りだくさんでした。
説明会の内容も参考にしながら、初心者向けに分かりやすくまとめていきます。
PBR LENDINGとは?
PBR LENDINGは、保有している暗号資産を貸し出すことで収益獲得を目指すレンディングサービスです。
株式投資や投資信託のように価格上昇を期待するだけではなく、「保有している暗号資産そのものを活用する」という考え方に近いサービスです。
対象となる暗号資産を一定期間貸し出すことで、運用条件に応じたリターンを受け取ることができます。
私自身、最初は「レンディングって何?」という状態でした😂
暗号資産というだけで少し難しそうな印象もありましたが、実際に内容を調べてみると仕組み自体は比較的シンプルです。
もちろん投資なのでリスクはありますが、まずは少額で試してみようと思い、現在も運用状況を観察しています。
3周年記念キャンペーン概要

今回発表されたキャンペーンは、PBR LENDINGサービス開始3周年を記念したものです。
開催期間
2026年6月11日(木)12:00〜2026年7月31日(金)11:59
キャンペーンのテーマは大きく3つです。
① 最大15%の運用プラン
② QUOカードプレゼント企画
③ 招待プログラム特典増額
それぞれ詳しく見ていきます。
最大15%運用プランが今回の目玉

今回もっとも注目されているのが運用利率のアップです。
対象通貨と運用プランによって利率が異なります。
対象通貨
BTC・ETH・ADA・XRP・USDT・USDC
特に注目されているのがUSDT・USDCです。
これらはステーブルコインと呼ばれ、米ドル価格への連動を目指して設計された暗号資産です。
価格変動リスクが比較的小さいことから、「暗号資産には興味があるけれど、ビットコインの値動きは少し怖い」という人にも人気があります。
なお、資料にも記載されていましたが、最大15%はUSDT・USDCのプレミアム運用時の数値です。
すべての通貨が15%になるわけではありませんので、その点は理解しておきたいポイントです。
年利15%はどれくらいの水準?
数字だけ見ると、「15%ってすごいの?」と思う方もいるかもしれません。
一般的な銀行預金や定期預金と比較すると非常に高い水準です。
ただし、高い利率にはそれ相応のリスクも存在します。
私はこういったサービスを見るとき、「利率だけで飛びつかない」ことを意識しています。
利率は魅力的ですが、
・仕組みを理解できるか
・運営体制はどうか
・自分が納得できるか
の方が大事だと思っています。
だから今も5万円で実験中です😂
QUOカードプレゼント企画

今回のキャンペーンでは、参加者向けのプレゼント企画も用意されています。
説明会によると、抽選で1,000名に豪華賞品、
さらに、条件達成者全員にQUOカード進呈
という内容になっていました。
投資関連キャンペーンでは抽選のみの場合も多いので、「全員対象の特典がある」というのは参加しやすい印象を受けました。
もちろん詳細条件については公式情報を確認する必要がありますが、キャンペーン期間中に始めるメリットの一つになりそうです。
招待プログラムも期間限定で増額

紹介制度も期間限定でパワーアップしています。
通常の招待特典に加え、3,000円相当が追加されるとのことです。
紹介する側だけでなく、紹介された側にもメリットがある内容になっています。
キャンペーン期間中は通常時より特典が大きくなるため、利用を検討している方はタイミングとしては良いかもしれません。
公開招待コードについて
せっかく登録するなら特典はしっかり受け取りたいところ。
下記の招待コードを入力することでキャンペーン対象になります。
説明会ではアフィリエイター共通の公開招待コードも案内されていました。

公開招待コード
778468130
登録時に利用できる場合がありますので、最新の適用条件については公式サイトをご確認ください。
新NISAとは違う選択肢として考える
私は新NISAでも投資信託を積み立てています。
長期的な資産形成という意味では、新NISAは非常に優れた制度だと思っています。
一方で、レンディングは少し考え方が異なります。
投資信託が株式市場の成長を取り込む運用なのに対し、レンディングは保有している暗号資産を活用する仕組みです。
もちろんリスクの種類も異なります。
だからこそ、
・新NISAだけ
・暗号資産だけ
ではなく、さまざまな選択肢を知っておくことも大切だと思います。
私自身、「まずは体験してみる」というスタンスなので、今回も少額で様子を見ています。
私が今後チェックしたいポイント
説明会を見ていて気になったのは、実際の運用結果です。
今後は、
・利率は予定通り反映されるのか
・管理画面は使いやすいか
・出庫はスムーズにできるか
・サポート対応はどうか
などを確認していきたいと思っています。
特に私は、「ちゃんと出庫できるか」をかなり重視しています😂
投資サービスは始めることよりも、終わらせる時の方が大事だと思うからです。
そのあたりも実際に体験したらブログで報告していく予定です。
まとめ
PBR LENDINGの3周年キャンペーンでは、
✅ 最大15%の運用プラン
✅ QUOカードプレゼント企画
✅ 招待プログラム特典増額
といった内容が発表されました。
これから暗号資産レンディングを始める方は、この機会を活用してお得にスタートしましょう!
私自身は現在約5万円で実験中ですが、少額だからこそ気軽に試せています🥳
投資や資産形成は、一気にお金持ちになるためというより、少しずつ選択肢を増やしていくためのものだと思っています。
今回のPBR LENDINGも、その実験の一つです。
今後、「実際にどれくらい増えるのか?」「出庫は問題なくできるのか?」なども正直にレポートしていく予定です。
また進展があれば、ゆるお金の実験室で報告します☕️✨
※本記事はキャンペーン内容を紹介するものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。
投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
暗号資産レンディングにはリスクがありますので、利用前に公式サイト等で最新情報をご確認ください。



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